今回はvol.1120について語ります。
四浪君も大学生です。恋ぐらいしますよ。
自分からアタックする勇気を持ち、いつも生やしている無精ひげも剃って、恋する男の心意気としては全然合格範囲内ですね。
今回は残念なことに恋した女性に旦那さんがいたってことだったんですが、その気持ち、わかるよ。四浪くん!
告白するときの心臓の高鳴りといったら、すさまじいものがあります!
運動会でリレーを走る前の心臓の鼓動の10倍くらいです。
実は僕も好きな女性に告白したことがありますwww
(身内に日記見られてると恥ずかしいけど、もう笑い話にしてしまいますw)
高校2年生の時、同じクラスに好きな女の子がいたんです。
その女の子は元気で、かわいくて、優しかったです。
どちらかというとクラスでぱっとしない僕の事にいつも話しかけてきてくれて、本当に毎日学校に行くのが楽しいほどでした。
特に思い出に残っているのが文化祭のときです。
僕はクラスのために部活もほっぽりだして製作ものをがんばっていたんですが、文化祭当日に部の試合が入ってしまい、文化祭に参加することができなくなってしまったんです。
せっかく楽しみにしていた文化祭だったのに、試合となればしょうがないです、試合を終わらせてから学校に行くことにしました。
が、学校に着いた頃には文化祭は終わってしまっていました。
みんなが体育館で文化祭のフィナーレを迎えている最中に僕たち部員は教室に入りました。
しばらく待っているとフィナーレが終わったようで、その女の子が一番最初に教室に戻ってきました。
そのとき女の子が僕に言ったひとこと
「たけのこ!文化祭優勝したよ!」
本当そのときのその女の子の笑顔といったら、太陽よりまぶしかったです。
最初のうちは、「元気でかわいい女の子だなー」くらいの認識だったんですが、僕はいつしかその子に恋心を抱くようになっていました。
僕は気持ちを抑えきれずに告白しちゃいました
ふられました…
他に好きな人がいるということでした。
とてもショックでしたが、四浪君ほどのショックではないんでしょう。
僕はしばらく落ち込みました。
四浪君のようにすぐに立ち直ることはできませんでしたが、今でもこうやって前向きに生きてます!
皆さん。恋をしましょう!w
今回の1枚

こういう種類の恋も、僕は否定しませんw
四浪君も大学生です。恋ぐらいしますよ。
自分からアタックする勇気を持ち、いつも生やしている無精ひげも剃って、恋する男の心意気としては全然合格範囲内ですね。
今回は残念なことに恋した女性に旦那さんがいたってことだったんですが、その気持ち、わかるよ。四浪くん!
告白するときの心臓の高鳴りといったら、すさまじいものがあります!
運動会でリレーを走る前の心臓の鼓動の10倍くらいです。
実は僕も好きな女性に告白したことがありますwww
(身内に日記見られてると恥ずかしいけど、もう笑い話にしてしまいますw)
高校2年生の時、同じクラスに好きな女の子がいたんです。
その女の子は元気で、かわいくて、優しかったです。
どちらかというとクラスでぱっとしない僕の事にいつも話しかけてきてくれて、本当に毎日学校に行くのが楽しいほどでした。
特に思い出に残っているのが文化祭のときです。
僕はクラスのために部活もほっぽりだして製作ものをがんばっていたんですが、文化祭当日に部の試合が入ってしまい、文化祭に参加することができなくなってしまったんです。
せっかく楽しみにしていた文化祭だったのに、試合となればしょうがないです、試合を終わらせてから学校に行くことにしました。
が、学校に着いた頃には文化祭は終わってしまっていました。
みんなが体育館で文化祭のフィナーレを迎えている最中に僕たち部員は教室に入りました。
しばらく待っているとフィナーレが終わったようで、その女の子が一番最初に教室に戻ってきました。
そのとき女の子が僕に言ったひとこと
「たけのこ!文化祭優勝したよ!」
本当そのときのその女の子の笑顔といったら、太陽よりまぶしかったです。
最初のうちは、「元気でかわいい女の子だなー」くらいの認識だったんですが、僕はいつしかその子に恋心を抱くようになっていました。
僕は気持ちを抑えきれずに告白しちゃいました
ふられました…
他に好きな人がいるということでした。
とてもショックでしたが、四浪君ほどのショックではないんでしょう。
僕はしばらく落ち込みました。
四浪君のようにすぐに立ち直ることはできませんでしたが、今でもこうやって前向きに生きてます!
皆さん。恋をしましょう!w
今回の1枚

こういう種類の恋も、僕は否定しませんw
1巻~49巻まで持っています。。
話しでは、49巻のばかせんが好きです。。